GitHub

【概要】

  • リソースファイルのバージョンを管理する統合リポジトリ環境
  • Public と Private リポジトリを選択
  • Private は リポジトリの数によって課金される
  • Public は 誰でも閲覧可能。変更権限は管理者が制御
  • リポジトリは複製が可能でローカルリポジトリを持てる
  • コマンド と GUI による操作が可能

【手順】

  1. アカウント作成: https://github.com/ からサインアップ (Sign up)
    username, email, password
  2. ログイン: https://github.com/login
    Let’s get started! に基本的なガイドがある
  3. リポジトリを作成してみる: Create a repository
    • Repository name
    • Description
    • Public or Private
    • 初期化フラグ (READMEを付けて初期化) フラグ✔
    • gitignore, license は None のまま
      • https://github.com/(ユーザー名)/(リポジトリ名) で リポジトリのURIが生成される            ※ 誰でも閲覧可能
  4. 作成したリポジトリ上での操作
    • README を編集してみる
    • ファイルを作成してみる: New file
  5. ローカル(Windows10) でのリポジトリ操作
    1. ツールのインストール
      • Git for Windows (かつてのmsysGit) https://git-for-windows.github.io (Git-2.7.0.2-64-bit.exe)
      • SourceTree for Windows   http://www.sourcetreeapp.com/
        1. SourceTreeはインストール過程でサーバーのリポジトリと接続しローカルに複製を作ることができる。
        2. アカウントを追加:  アカウント GitHub、ユーザー、パスワード

– End –